2006-07-06 20:13:18
天然珪華石(湯の花)が原料のクレンザー [ エコ環境 ]
ぐりーんしゅがーの自然派クレンザーは、天然原料ですから、手にお肌に安心。
それでいて抜群の洗浄力を誇ります。
やわらかくて細かいから、キズがつかない自然派クレンザーは、石けんと鹿児島県でしか取れない天然珪華石(湯の花)が原料です。
成分はけんま剤(ケイ酸系鉱物)、界面活性剤(純石けん分)。
特徴は高級アルコール、リン酸塩、蛍光剤、着色剤、脱色剤は無配合であること。
珪華石の粒子が5ミクロンと細かくてやわらかいため、対象物を傷つけません。
また油を分解します。
キッチン、バスルームはもちろん、携帯電話、ガラス、ステンレスにもばっちりです。
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2006-03-03 19:24:59
自らのいのちを守る緑色 [ エコ環境 ]
英語で緑をGreenという。英語で草をGrassという。英語で芽生える(めばえる)をGrowという。
種から芽が出ていくとき、Growと表現する。
Green、Grass、Grow・・どこか似ている。
Growを語源に芽生え成長して、Green、Grassとなった。
日本語でも春先に萌え出る新芽(しんめ)の色から夏、秋に至るまで、萌木、若草、浅緑、若緑、深緑、松葉色・・と呼んだり、緑が自然とともに移り変わっていく。
植物のGrassが、自らのいのちを育み、守るために、身につけた色がGrenn、緑だった。
赤が情熱の色なら、緑は熱狂をいさめる安息と安らぎの色。
太陽の赤い光が届かない深海に生息する海草類(岩に生えない海中の草)は、緑から紫の光を吸収できる色素を、緑色植物が日光のエネルギーを用いて,二酸化炭素と水から炭水化物を合成し,酸素を放出する、光合成に利用する。
地球が誕生して、海から陸に上がった植物はすべて緑色。まだ動物が誕生していない地球には植物は緑が唯一の色だった。
植物の緑色は植物が光エネルギーを効率よく吸収して、植物の体内に蓄積できるエネルギーへと変換するために身につけた色だった。
★写真集・赤い果実ブアメラはレッドギニア・レッドパプア(旅行・観光)
★写真集・レッドギニア・レッドパプア(ロハス健康応援団・LOHAS)
★写真集・パプアの人々・レッドギニア・ブアメラ(ブログ「日中アジア関係」)
なお、写真提供はロハス楽エン。
★レッドギニア(ブアメラ研究室レッドパプア班)
★ブアメラ(ブアメラ研究室レッドパプア班)
★石器時代さながらのレッドギニアなど=エンヨー健康エコ生活・お掃除革命・ロハス楽エン
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お掃除用品のエンヨーは、地球に優しい信頼のブランドです。
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★「赤い果実はなぜ赤い」など。
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2006-03-02 19:03:53
いのちを育むエコのイメージ色グリーン [ エコ環境 ]
緑の色のイメージはエコ、環境。
会社などの名前も「グリーンサイト」「グリーンピア」「グリーンジャパン」「グリーン・ツーリズム」「グリーンファーム」「グリーンシュガー」・・「グリーン○○」は、環境、自然をコンセプトにして「グリーン」をつける。
ではなぜ緑色にそのようなイメージがもたれるのか?
役20億年前に、原始アメーバに酸素のある所で正常に生育する好気性細菌が共生し、細胞は動物、植物、菌類、原生生物(真核生物)の細胞に含まれる細胞小器官、すなわちミトコンドリアを獲得した。
これはどういうことか?
それまで酵素は猛毒。この酵素を利用して、エネルギーを得ることになった。ミトコンドリアはいわばエネルギー再生の場。
このことは生物の進化での大革命。やがてその原始の細胞、すなわち生物は光合成細菌から進化した藍色細菌(シアノバクテリア)をも細胞内に共生させて、葉緑体として、光合成によって栄養を自ら作る植物へと進化していった。
そしてすべての植物は緑色。緑が唯一の色だった。
宇宙から降り注ぐ太陽光を吸収して、地球は生命を育み、太古の海に誕生した光合成細菌は約38億年前、葉緑素クロロフィルで、太陽光エネルギーを吸収し、これを化学エネルギーに変換する、光合成と呼ばれる機能を持つに至った。
この光合成細菌の一部がその後に植物に進化することになった。
植物の緑色は植物がこの光エネルギーを効率よく吸収して、植物の体内に蓄積できるエネルギーへと変換するために身につけた色だった。
すなわちグリーンには命を育むための色なのだ。
そこに緑色の持つイメージがあるのだろう。
★芸能エンタメ・梅肉エキス・お掃除革命エンヨー
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2006-03-01 20:34:27
ニームに関するブログ [ エコ環境 ]
地球を救うニームに関するブログを集めました。
★アトピーお掃除革命ENJO(エンヨー)ロハス楽エン
★エンヨー・アスリート物語
★ロハス健康応援団
★寝具(寝具カーテンの選び方ブログ)
★芸能エンタメ・梅肉エキス・お掃除革命エンヨー
★エンヨー健康エコ生活・お掃除革命(ロハス楽エン)
★村の薬局ニームという木(ブログ新聞批評)
既成のジャーナリズムに宣戦布告?世論に迎合せず真実を追い求めます。
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2006-01-12 18:47:19
「村の薬局」ニームを製品化 [ エコ環境 ]
★お掃除革命のエンヨーは、楽エン本舗でどうぞ。
乾燥地に育つニームという木をご存知ですか?
インド では、ニームを「村の薬局」と呼んでいます。
古く4000年以上も前から使われ、今でも医者 のいない村では、民間伝承医療 (アーユヴェーダ)の材料として、万能薬として、またニームの小枝を歯ブラシ代わりに使っているなど、生活の中で使われ続けています。
ニームの種子、樹皮、葉には殺菌消毒、解毒、抗潰瘍(かいよう)、抗菌などの作用がある効用を持っているといわれます。
このニームを製品化して、開発国の人たちの雇用機会を与え、先進国の人たちにエコ生活を促し、砂漠化の防止、地球温暖化の防止に、地球環境の革命製品を楽エン本舗は開発してます。
ニームの小枝を歯ブラシにしてはどうですか?
柄はトウモロコシなどの植物からなるもので、土に返る生分解性プラスチックでできていれば、すべてがリサイクルできます。
今スイスのメーカーと交渉にあたっています。
抗菌、防虫に優れていることで、天然の抗菌、防虫剤ができれば、環境問題も解決のつながります。
★お掃除革命のエンヨーは、楽エン本舗でどうぞ。
地球を救うニーム関連ブログは以下の通りです。
★アトピーお掃除革命ENJO(エンヨー)ロハス楽エン
★エンヨー・アスリート物語
★ロハス健康応援団
★寝具(寝具カーテンの選び方ブログ)
★芸能エンタメ・梅肉エキス・お掃除革命エンヨー
★エンヨー健康エコ生活・お掃除革命(ロハス楽エン)
★村の薬局ニームという木(ブログ新聞批評)
既成のジャーナリズムに宣戦布告?世論に迎合せず真実を追い求めます。
★「村の薬局」ニームを製品化(お掃除革命エンヨーお掃除用品)
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2006-01-11 19:23:27
かけがいのない私たちの地球 [ エコ環境 ]
★お掃除革命のエンヨーは、楽エン本舗でどうぞ。
湖でカキやホタテがたくさん取れた北海道釧路市の東北に位置する、とある町で、水質が悪くなってしまい、それらが育たなくなりました。
水質を悪くする原因は森林伐採、ダイオキシン、農薬、合成洗剤など。
日本ではこの合成洗剤を90%の人たちが使っています。
この合成洗剤が使用されれば、川や海に流されて、水質が汚染されることは目に見えています。
そこで町ぐるみで石けんを使おうという運動が起こったという話を聞いたことがあります。
それでも日本の消費者はそれを使い続けています。
なぜか?消費者の皆さん、テレビの宣伝、スーパーの広告に踊らされてはいませんか。
考えてみませんか?私たちのかけがいのない地球のこと、環境のこと。
★お掃除革命のエンヨーは、楽エン本舗でどうぞ。